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営業マンブロガー〜ノウハウと働き方とその他もろもろ〜

培った営業ノウハウだったり、ビジネスに対しての考え方などを書いていけたらと思います。営業コンサルもやっているので是非とも声掛けて下さい。

歌詞を書くことの難しさを痛感する

どうもこんばんは。

日曜のこの時間になってくると憂鬱になっている人も多いのではないでしょうか。

休みから仕事になる部分ってどうしてもなかなか気分が上がらないことが多いですよね。

そんな僕は仕事が楽しいのであまりそんなことは思いませんが。。

二日酔いも治ってきてギターの練習をしながらブログを書いております。

 

ギターって本当に奥が深いし、難しいんですよね。

そして本日のテーマは「歌詞を書くことの難しさ」というのを書いていきたいと思います。

 

みなさん、普段音楽って色々な場面で聞くことが多いと思います。

 

電車の中だったり、店の中、移動中などにイヤフォンで聞いたりですね。

当たり前ですが、曲には歌詞が存在するものが多いと思います。

 

最近、自分自身で作詞作曲をやることが多いので、痛感するのですが、作曲はもちろん難しいです。

 

ただ作詞もとても難しいなと思います。

 

 

作詞って正直誰にも書けそうって思っている人が多いと思います。

ただ、実際書いてみるとメロディーに合わせるための語呂だったり、イメージに合わせなければいけないですし、当たり前の歌詞ばかり書いてもつまらない歌詞になってしまいます。

今の時代、変わっている歌詞だったりがとても注目を浴びていますし、その方が歌詞としてとても魅力的だと思います。

 

作詞家が存在するのが身をもって理解できました。

 

みなさんも作詞やってみてください、意外に楽しいですよ。

 

  • まとめ

いかがでしょうか。

普段とは違う角度ですが、歌詞って本当に練られて作られてるんだなと実感。

なめてた自分が恥ずかしいですね。

ではでは。

結果を出してる人と出してない人の違い〜営業マン〜

どうもこんにちは。

昨日も地元の友達と夜はお酒を飲んで少し二日酔いになっている。。

皆さんもそうだと思うんですけど、意外に地元の飲食店って知らないところ多いと思うんです。

改めてこの年になって地元開拓にはまっております。

地元で飲むと帰るのも楽だし、電車を気にしなくてもいいですよね。

ということで土日の暇な時間で地元開拓をすることをお勧めします。

 

ということで本日のテーマ「結果を出している人、出してない人の違い」ということを書いていきたいと思います。

同じ時期に入ったのにあいつの方が評価されてる、昇進している、成績がいいとか色々あると思います。

そんな時に自分とあいつで何が違うんだろうと思いますよね。

どうせ自分なんかという自暴自棄になってしまっている人も多いのではないでしょうか。

そんな違いを書いていきます。

 

  • 結果を出してる人と出してない人の大きな違い

結果を出してる人は、とにかく元気でキラキラしています。

営業職ですと特にですよね。

今となりで仕事が評価されている人、成績がいい人を改めて見てください。

すごくニコニコして元気でキラキラしているようなオーラが出ていませんでしょうか。

 

このキラキラしたオーラがとても大事だと思います。

 

ここでスポーツ選手に例えると、スポーツ選手でも調子がいい時期や悪い時期が存在すると思います。いい時期はとことんどんなプレーでもこなします。逆に不調な時はいつものプレーができなくなります。こう言う時も調子がいいプレイヤーはキラキラしています。

 

そして大事なのは常に成績を出し続けること、常に調子がいいというのは人間としてあまりありません。

今すごい営業マンも昔は苦しんでいた時期もあるだろうし、逆に調子が良かったのに最近調子が出ないという人も多いと思います。

 

これは人間としてしょうがないことです。

 

大事なのは調子が悪い時に自分のことや他人のことを考えすぎないこと。

とにかく自分を鼓舞することが大事です。

「自分は絶対できる、大丈夫」という自己暗示をかけることによって本当に何でもできるような気がします。

こう言う何でもできる気がするという感覚が大事だと思います。

 

キラキラのオーラはこの自信から出るものです。

 

  • まとめ

いかがでしょうか。

とにかくじぶんはいけるんだという気持ちが非常に大事ですね。

明日からでもいいのでそう言った気持ちを意識してやっていきましょう。

個人的にノウハウなども公開しているので、ぜひ購読してみてください。

新人営業マンが1ヶ月のテレアポで新規案件のみで27アポを入れた話〜テレアポのノウハウ〜|imawoikiru|note

 

ではでは。

 

男2人でベトナム・ホーチミンに行って思い切った話~男旅シリーズ後編~

どもども!

では早速後編に入っていきたいと思います。

男2人でベトナム・ホーチミンに行って思い切った話~男旅シリーズ前編~ - 営業マンブロガー〜ノウハウと働き方とその他もろもろ〜

 

前編はこちらからお願いします。

 

僕たち自身のスペックから言うと写真で見たとおり、2人ともイケメンとはいえず、英語もたじたじです。

なので、正直海外にきた勢いでやってみようという話になってクラブに行ってナンパを開始しました。

 

英語が全然なので、クラブの音でちょっと聞き取れないよという感覚で話かけてみますが、やはり案の定上手くいきません。

やはりナンパはハードルが高いかなと思っていた矢先、日本人ぽい2人組の女性がいました。

ここはチャンスだと思い、話掛けてみるとしっかり日本語で受け答えしてくれました。

もちろん、話文句は「初めてホーチミン来たんだけどお勧めの観光名所とか教えてー」みたいな感じですね。

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そして流れで一緒に飲むことに。

一緒に飲んでみるけれども話がいまいち盛り上がらないまま、明日も仕事があるとのことだったので(現地で働いている方だった)一旦そこでバラシになりました。

 

それからは日本人に合うことなく途方にくれているとフィリピンの方に逆に話しかけられなぜか分からないけど、そのまま4人で飲むことに。

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そんなこんなでナンパ自体は成功ということでこれはかなり自信になりました。

そんなスペック高くなくてもいけるんだな。

用は勢いとノリだなと改めて感じました。

 

こうして僕はそうでもありませんが、友人はこの日から堺にのみに行くとナンパをするようになりました。

 

  • まとめ

いかがでしょうか。自分に自信を持てない男性陣。

自信がないとかあるとか関係ありません。

人生を楽しむために武勇伝をいっぱい作っていきましょう。

 

男2人でベトナム・ホーチミンに行って思い切った話~男旅シリーズ前編~

どうもこんにちは。

またまた男旅シリーズの時間がやって参りました。

ゴールデンウィークも男旅予定なので、また新しい記事が書けそうです。

僕はブログを通して男旅の素晴らしさと楽しみ方を発信できれば良いと思っています。

 

本日の旅先は「ベトナムのホーチミン」を舞台に旅をしてきた旅行記を書いていきたいと思います。

元々僕は旅行代理店に勤めていたのですが、ブラック過ぎて辞めることを決意致しました。

そこから辞めてからまずすぐに旅行に行こうと決めていました。

元々旅行が好きだった僕が旅行代理店で働いて思ったことは単純に

「いいなーこの日に旅行いけて」だったり「うわー、このツアー俺が参加したい」というのがありました。

なので、働いている間に行くことが出来なかった海外旅行をやめてから直ぐにいこうと決めていたのですね。

実際辞めてから3日後にはベトナムにいました。

今回の旅行はサッカーで知り合った友人と二人で行きました。

その友人も仕事をしているのですが、ゆるい環境の職場なのでガッツリ平日の月曜から金曜まで休みを取ってくれてど平日に4泊5日でホーチミンにいってきました。

 

今回の行き方はベトナムは直行便も出てるのですが、空席の関係で1番滞在時間が長いプランを選らんだので、台湾経由でのチャイナエアラインを利用しました。

移動時間は約6時間くらいですかね。

朝早かったので、寝たり映画を見たりしながら過していました。

 

到着すると送迎付きのコースだったのでホテルへそのまま向かいました。

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1日目はとにかく下見みたいな部分もあったので、ホーチミン市内をぶらぶらしながらコンビニでお酒を買って飲みながら良さそうなお店を探していました。

なんと言ってもやはり物価が安いですね。

財布の紐がゆるくなります。

そんなこんなで1日目は終了しました。

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2日目は自分が行きたかったクチトンネルに行ってきました。ベトナム戦争で実際に使われた地下道ですね。これによってアメリカ軍は大変苦戦を強いられたと聞いています。

実際に一般人もそのトンネルをくぐることが出来るのですが、めちゃくちゃ狭いです。

うんこずわりをしながら進んでいかなければ頭が当たります。

赤ちゃんのはいはいみたいな感じですね。

ここで実際に戦争が行われていて移動していたのかと考えると本当に壮絶だったんだなと思います。

戦争は絶対ダメですね。

そしてホーチミンも実弾の銃が撃てる射撃場がクチトンネル付近にあると聞いていたので行ってみることに。

実際に撃ってみると耳がキーんとなって周りの声が全く聞こえなくなります。

耳あてしないでも大丈夫だよと現地の人に言われたので、そのまま撃ちましたが速攻で耳栓をしました。

 f:id:imawoikiru2202:20170408132122j:image

大体ホーチミンからクチトンネルまでバスで大体2時間半くらいだった気がします。

途中でバスを乗り換えるのですが、何も調べずにいったのですが、何とかいけました。

ただ、不安な方はツアーでいくことをおすすめします。

 

そして満足してホーチミンに戻ってきてからベトナム料理の名物、「生春巻き」をビールを飲みながら食べてみました。

日本で食べる「生春巻き」と全く違う。

正直、食べれませんでした。

現地の日本人に話を聞くとその方もやはり現地の生春巻きは美味しくないらしいです。

なのであまりおすすめしません。

 

そして、夜になってきたので思い切ってクラブにいってみました。

普段日本でもほとんど行かないのですが、思い切りました。

ベトナムのクラブはほとんどが観光客だったり、現地の外国人の方がほとんどでベトナム人はあまり見かけませんでした。

そして僕と友達で人生初めてのナンパの旅に出るのでした。

 

続きは後編で書きたいと思います。

 

ではでは。

大学生時代のインターンシップは意味があるのか

どうもこんにちは。
本日もあいにくの天気ですね。
桜の花が散ってしまわなければいいのですが。
花見を予定していた方はちょっとむずかしそうですね。
 
大学生の方向けの記事にはなってくるのですが、
みなさん就職活動って不安ですよね。
どうやればいいのかな、内定もらえるだろうか、面接でしっかりと答えられるだろうか。
といった不安が多いと思います。
中途の方でも一緒ですね。
大学生のうちに就職活動に有利に進むためにだったり、そもそも興味本位でインターシップに参加する学生が増えてきたと聞きます。
また、インターシップを募集する企業側も増えてきたと聞きます。
学生側からしてみれば、短期間ではあるけど少しでも社会の空気に触れることが出来る、少しのビジネスマナーを学ぶことが出来る、社会の勉強が出来る。
企業側からしても、学校とのつながりが出来る、良い人材をもしかしたら見つけることが出来る、CSR活動としてしっかりした企業ですよというアピールが出来るなどといった両方にメリットがある制度なので良い制度だとは思います。
 
そして、そのインターシップに大学の貴重な時間を費やすべきかどうかと悩まれる方もいるかと思いますので、そういった方の参考になればと思います。
 
  • インターシップとは

特定の職の経験を積むために、企業や組織において労働に従事している期間のこと。 商人・職人のための徒弟制度と似ているが、標準化や監査などはされていないため、指すところの内容は様々である。 略称として、インターンとも呼ばれる。

 インターンシップ - Wikipedia

 

 

インターシップによって形態は様々なので、条件自体の定義は難しいです。

企業によっては学生側がお金を払ってインターンシップをする企業もあれば、逆に働いた分の給料をもらえるインターンシップもあれば、何もお金が発生しないインターンシップがあります。

アルバイトついでに出来る企業もあるということですね。

 

僕はちなみに何もお金を支払わないし、貰うこともないインターシップでした。

 

僕がインターンシップをやろうと思ったきっかけはぶっちゃけ「単位」の為です。

僕の大学が卒業単位の中に校外実習かインターンシップか、教職課程を取るものが必要でした。

所属しているゼミが校外実習がなく、教職も微妙だなと思っていた矢先、友人がインターンシップを取ろうと言い出したので、やってみるかというほんとに軽い気持ちでした。

なので、就職活動のためだったり、自分自身の成長の為などという「意識高い系」の動きではありませんでした。

インターンシップ先はNGO団体だったり民間企業だったり、様々ある中で最初はNGO団体のインターンシップをやろうと思ったのですが、お金が泊まり代、生活費などを考えると15万円以上かかるのでちょっとやめようと思いました。

そこで目に付いたのが、自分自身旅行が好きだったので、ちょうど募集している旅行会社にインターンシップをすることを決めました。

 

期間は1ヵ月半という結構長い期間で一般企業なので週5日勤務みたいな感じですね。

流石にインターン生に残業はなかったので、9:00~17:00くらいまでの勤務でした。

 

業務内容としては、

お申し込みされたお客様の申し込み情報のチェックをしたり、商品を作成したり、営業の同行などをさせて頂きました。

正直、学生にやるにしてはしっかりとした内容をやらせて頂いたと自負しております。

 

  • インターンシップをやってみてどうだったか

正直、得られたことはかなりありました。社会の動きだったり、会社に勤務するとはということが学べたり、軽いビジネスマナーも学ぶことが出来ました。

無料でこれだけの経験が出来たのは良かったと思います。

ただ、結果から申し上げると大学時代の貴重な時間をインターンシップに充てるべきだったかというと正直そうではなかったと思います。

というのもいやでも大学卒業後には社会に出るからです。

学生時代には学生時代にしか出来ないこと、勉強がたくさんあります。

そういったものに時間を当てた方が僕は絶対に良いと思います。

 

唯一良かった点としては、就職活動の面接の際にインターンシップを旅行会社でやらさせて頂いていたという言葉に反応を示してくれて内定をもらえたことくらいですかね。

ただインターンシップの内容が僕はかなり業務内容が良かったからです。

正直、なんてことない業務内容の場合全然評価されません。

 

それであれば大学時代は自分の好きなことに時間を当ててください。

そして色々な本を読んでいろんなところへ行ってください。

 

  • まとめ

いかがでしょうか。僕は結果から申し上げると反対派になりますが、もちろん賛成派の人もいると思います。

ただ、自分にとって何がベストなのかと考えることです。

学生時代の選択というのは人生を大きく変える可能性があるからです。

 

ではでは

 

人生においての幸せとは〜幸せの形〜

どうもこんばんは。

花見も今週で最後になってしまいそうですね。

来週からは散りゆく桜を見て春が過ぎていくのを感じていくんですね。

 

ということで本日は「幸せ」について書いていきたいと思います。

 

  • 幸せって?

みなさん、幸せってどんなときに感じますか?

好きなものを食べてる時?好きな人といるとき?

好きなことをしているとき?

旅行しているとき?

 

幸せって本当に人それぞれだと思います。

 

また絶対的な幸せの定義というのは存在しません。

こうなったから幸せ、不幸せというのは誰にもわからないし、人によって違うからです。

 

ただ一つ言えることは自分が幸せだと思う瞬間を分かって幸せと感じれるかという部分です。

そして幸せというのはお金では買えません。

幸せの目的のための手段であれば買うことができますが。

 

お金をいくら持ってたって幸せを感じることのできない人が多いと思います。

逆にお金がなくても幸せを感じれる人も多いと思います。

 

これは自分の幸せのハードルが関係していると思います。

幸せのハードルが高ければ高いほど幸せを感じにくくなってしまいます。

これは自分の感じ方でしたないですが、きっと幸せのハードルが低い方が幸せな人生が送れます。

 

ではどうやってハードルを下げていくのか。

それは今いる環境から抜け出してみることです。

新しい友達を作ってみたり、新しいことにチャレンジしてみたり、行ったことのないところに行ってみたり様々な環境から抜け出してみることです。

 

そうすることで刺激だったり、新しい考えに触れることができます。

 

そして幸せは未来にしか存在しないということ。

過去を振り返ってどうこうというのは幸せではありません。

過去に幸せはないからです。

過去にとらわれてる人ほど目の前の未来の幸せを疎かにします。

そして過去に縛られていくのです。

 

幸せな未来を作るために生きていきましょう。

 

  • まとめ

いかがでしょうか。幸せとは何かって議論でおそらくずっと時間を過ごせてしまうのではないかという大きな議題ではありますが、それぞれの考えが生まれて1番いい議題だと思います。

今一度自分にとっての幸せとはと見つめ直すのもいいかもしれませんね。

元旅行代理店社員が語る、オススメ航空会社ベスト3~台湾編~

どうもこんにちは。

時が過ぎるのはめちゃくちゃ早いですね。

年が明けたと思えばもう4月です。

後8ヶ月で今年も終わってしまいます。時間は本当に有限なので、無駄に使うことなく過していきたいですよね。

大事なのは、時間を無駄にしないと意識付けることだと思います。

 

そして後1ヶ月もすると長期休暇、ゴールデンウィークが待っていますね。

ほとんどの方が仕事をお休みになられるのではないでしょうか。

そして色々なところへ出かけたりする人も多いと思います。

会社員の人ですと、土日休みだけでいける場所は限られてしまいます。

5連休くらいあると色々なところへいけますよね。

 

ということで本日のテーマは海外旅行に行く際に絶対必要な航路について書いていきたいと思います。

海外に行かれる際には必ず使いますよね。

どこの航空会社が良いとか悪いとか僕の完全な主観で書いていきたいと思います。

元旅行代理店で働いていたのでそちらの際の知識も含めて書いていきます。

そして今回の渡航先は台湾で書いていきます。台湾といえば日本人の中でもかなりポピュラーな旅行先だと思います。今年のゴールデンウィークで行く人も多いのではないでしょうか。

少しでも参考になればと思います。

 

  • オススメ航空会社第3位~台湾編~

チャイナエアライン(中華航空)

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文字の通り、中国に本拠地をおく航空会社です。

こちらの見所はなんと言ってもフライトの本数の多さですね。

中国の航空会社なので、中国付近のアジアの国への力の入れ方は半端ないです。

成田からも羽田からも飛んでいます。

また、朝早く出発の帰りが夜の便という1番滞在時間が長く取れるのがこの航空会社です。

またなんと言っても料金が安いです。

恐らく旅行会社のツアーでとってもかなり安い料金で販売していると思います。

デメリットとしては僕の完全な主観ですが、飛行機がかなり揺れる印象があります。

一応飛行機は乗り物の中で一番事故率が低いといわれていますが、この航空会社は比較的事故率が高めです。

あくまで航空会社の中です。

ちょっと不安な方はおすすめできません。

 

  • オススメ航空会社第2位~台湾編~

キャセイパシフィック航空

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こちらは香港に本拠地を置く航空会社です。

この航空会社では自他ともにかなり評価されている航空会社です。

ザ・ワールド・ファイブ・スター・エアラインズという認定を受けている会社です。

とてもサービス、乗り心地素晴らしいものになります。

デメリットとしては滞在時間が比較的短いものになるので、4日間いくのであれば良いと思いますが、3日間ですとあまりおすすめできません。

 

  • オススメ航空会社第1位~台湾編~

エバー航空

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こちらも中国の航空会社ですね。サンリオと提供していて、機体によってはキティーちゃんの機体もありますので、キティーちゃん好きにはたまらないものになっております。

またこちらのフライトは滞在時間が長く取れるフライトが多いです。

そして羽田と成田ともに発着しています。

僕の主観ですが、こちらの航空会社は天候の影響で欠航だったり遅延というのがあまりないです。

機体が丈夫というのもありますが、せっかくの旅行が欠航などで無しになったらいやですよね。

そういった意味でもおすすめできます。

 

  • まとめ

いかがでしょうか。

海外旅行も含め、旅行というのは移動時間も含めて旅行ですよね。

そういった時間を少しでも有意義に過せるような参考になればと思います。