営業マンブロガー〜ノウハウと働き方とその他もろもろ〜

培った営業ノウハウだったり、ビジネスに対しての考え方などを書いていけたらと思います。営業コンサルもやっているので是非とも声掛けて下さい。

ブログを再開します。

ここ何ヶ月もブログを放置してしまいました。

 

やはり何かを続けるということが一番難しいことなのかもしれません。

 

それ以上にここ何ヶ月が色々ありすぎて書けなかったというのもあります。

 

そろそろアウトプットして心を整理したいと思います。

 

よろしくお願いいたします。

一人暮らしに向けて物件巡りをしてみた話〜デートでも使える?〜

どうもこんばんは。

営業マンブロガーです。

 

今実家暮らしの人はゆくゆくは一人暮らししたいなーと思っている人も多いと思います。

転勤だったり異動だったりで一人暮らしするきっかけも多いと思います。

 

でも今まで一人暮らしをいきなりするってハードル高いですよね。

何をしたらいいか分からないし、どうしたらいいか分からないって人も多いと思います。

 

家電はどのくらいするのか、初期投資でどのくらいかかるのか。

そもそもどこに行けばいいのかと思っている方も多いと思います。

 

僕も実はその一人です。

 

なので今回は何も知らなかった自分が初めて1歩踏み出した記録を書きたいと思います。

 

まず、不動産に行くというところを僕は重点的に起きました。

そもそもどんな物件を選ぶかによっても家電も変わってくるし、生活スタイルも変わってくると思います。

 

なので僕は不動産に行きました。

女性といったのですが、ハードルが高かったのですが、そんなこともなかったですね。

 

まず、自分自信の要望を言います。

希望の場所、間取り、部屋の位置、構造などですね。

 

やはり不動産に行く前に自分がある程度どういった部屋にすみたいのかを軽く考えていくことが大事ですね。

 

そこで何軒かリストを出してくれます。

その中から気になったものを何軒か実際に回るような形になります。

 

ここで素人ながら間取りを見ていいなと思っても実際に内見をしてみると全然違います。

全くもって綺麗さとか広さとか思っているより低くなります。

なのでハードルは低めで構えておくべきです。

 

結局僕は6軒くらい見たのですが、候補は見つかりましたが、決定はしませんでした。

なので、全然気軽に見れるようなものにはなってます。

 

そして女性と言ってたのですが、意外と不動産めぐりのデートというのもアリなのかもしれないなと思いました。

いろいろな生活感もわかるし、話も盛り上がると思います。

 

ということでこれからも不動産巡りはもっとしていくかと思います。

 

報告ももっとしていきます。

 

ではでは。

常に前を見続ける姿勢が大事

どうも営業マンブロガーです。

ブログって書いてると楽しいんですけど、書くまでが大変だったりしますよね。

僕の場合、基本外にいることが多いので疲れて帰ってパソコンを開く動作がとても面倒だったりします。

 

なので、今後はちょっと趣向を変えてスマホでブログ更新していこうと思います。

 

ということで今回の記事は前を見続ける姿勢というものをテーマに書いていきます。

 

人間誰しも落ち込んだり、悲しんだら、辛くなったらしますよね。

そういう感情はごくごく当たり前で素晴らしい感情だと思います。

そうならない方は逆に悲しいなと思ってしまいます。

感受性が豊かというのはとても良いことだと思うんですよね。

 

ただ、ほとんどの人がここで落ち込んだり、悲しんだり、辛くなった感情をそのままにしてしまうんですよね。

マイナスの感情だと思っていると思います。

マイナスのまま進んでしまうとマイナスにしか物事って進まないものです。

 

ここで大事なのは、マイナスの感情のまま居ないということです。

この感情をプラスに変えていくことが大事です。

落ち込むなとは言いません。

ただ、落ち込んだ時にいかに先を見えるかだと思います。

 

前を見続けること。

 

ただただ、前を見つめることが大事だと思います。

 

成功する人と成功しない人との区切りはここにあると思います。

 

失敗した時に前を向けるか向けないか!

 

プラスの感情を常に維持出来るか。

 

常に前を見続けて行動していこう。

 

デブでも彼女は出来る〜コンプレックスを力に〜

どうも営業マンブロガーです。

久しぶりの更新になってしまいました。

ブログって書き続けることが凄く大事なのにサボってしまった。

というのも最近凄く忙しかったという言い訳でもしておきます。

 

ということで仕事の方も目標としていた会社No. 1の営業マンに晴れてなれて仕事面も順調な僕ですが、プライベートでも喜ばしい出来事がありました。

もちろんNo. 1の営業マンになったからといって満足しているわけではなくまた新しい目標に向かって突き進んでおります。

 

プライベートでの喜ばしい事とは、何と恐らく3年ぶりくらいに彼女が出来ました。

喜ばしいかどうかはさておき、良い事ですよね。

 

僕のスペックからいうと痩せればまだマシなのに自分の怠惰な性格のせいで太っているいわゆるデブです。

 

そんな僕を好きと言ってくれる人がいるなんて正直驚きですし、騙されているのかもしれませんが、僕は今が楽しければあまり後先考えないタイプではあるので楽しんでおります。

 

今まで自分がデブだからという理由で女の子遊びを避けてきたり自分に自信がなくなったりとしていました。

そりゃそうですね。

世間にデブ好きな人はかなりニッチな方になると思います。

 

でもよく考えたらこういう肉体的、精神的なコンプレックスって誰もが抱えているもんだと思います。

完璧な人間なんてこの世にいないのですから。

 

そんなコンプレックスを言い訳に人生を心の底から楽しんでいない人へ向けて書きたいと思います。

 

コンプレックスはよく言えば個性ともなります。

あなたが持っているコンプレックスはあなたにしかないものです。

そしてそのコンプレックスが武器になることもあります。

 

コンプレックスを闇に持ったまま過ごしている時間はとても虚しく歯がゆい時間だと思います。

 

簡単に言うなという言葉もあると思いますけど、重く考えても何も始まらないです。

 

何かを始める時には常にポジティブで居続ける必要があります。

 

今回僕は彼女が出来たことによって気づく事が出来ました。

そんなに大好きというわけではないのですが、仲良くやっていきたいと思います。

 

ではでは。

一人暮らしに向けて物件巡りをしてみた話〜デートでも使える?〜

どうもこんばんは。

営業マンブロガーです。

 

今実家暮らしの人はゆくゆくは一人暮らししたいなーと思っている人も多いと思います。

転勤だったり異動だったりで一人暮らしするきっかけも多いと思います。

 

でも今まで一人暮らしをいきなりするってハードル高いですよね。

何をしたらいいか分からないし、どうしたらいいか分からないって人も多いと思います。

 

家電はどのくらいするのか、初期投資でどのくらいかかるのか。

そもそもどこに行けばいいのかと思っている方も多いと思います。

 

僕も実はその一人です。

 

なので今回は何も知らなかった自分が初めて1歩踏み出した記録を書きたいと思います。

 

まず、不動産に行くというところを僕は重点的に起きました。

そもそもどんな物件を選ぶかによっても家電も変わってくるし、生活スタイルも変わってくると思います。

 

なので僕は不動産に行きました。

女性といったのですが、ハードルが高かったのですが、そんなこともなかったですね。

 

まず、自分自信の要望を言います。

希望の場所、間取り、部屋の位置、構造などですね。

 

やはり不動産に行く前に自分がある程度どういった部屋にすみたいのかを軽く考えていくことが大事ですね。

 

そこで何軒かリストを出してくれます。

その中から気になったものを何軒か実際に回るような形になります。

 

ここで素人ながら間取りを見ていいなと思っても実際に内見をしてみると全然違います。

全くもって綺麗さとか広さとか思っているより低くなります。

なのでハードルは低めで構えておくべきです。

 

結局僕は6軒くらい見たのですが、候補は見つかりましたが、決定はしませんでした。

なので、全然気軽に見れるようなものにはなってます。

 

そして女性と言ってたのですが、意外と不動産めぐりのデートというのもアリなのかもしれないなと思いました。

いろいろな生活感もわかるし、話も盛り上がると思います。

 

ということでこれからも不動産巡りはもっとしていくかと思います。

 

報告ももっとしていきます。

 

ではでは。

人を好きになることと愛することが分からなくなってきた〜恋が分からない〜

どうもこんばんは。

営業マンブロガーです。

 

ついに会社の記録を抜き正真正銘のNo. 1の営業マンになりました。

今の会社に入社して1年ちょっと。

この期間で結果を出せたことは自分にとっては想像以上でなおかつ自分の自信や成長に繋がっていると思います。

 

というわけで本日のテーマは「恋ってなんだろう、どうやるんだっけ?」というテーマについて書いていきたいと思います。

 

まず自分に関しては、4年以上ちゃんとした彼女はいません。

大学3年に別れてそれ以降、人を好きにもなってもないし、告ってもないし、付き合ってもないし。

恋愛には全く触れてない状態。

 

それまではいなくても半年くらいだったのでとにかく恋愛はしているような馬鹿野郎でした。

 

だから今これだけ恋愛をしていないというのが自分として初めてなのでよく分からなくなっております。

 

人を好きになることはあります。

一緒にいて楽しいなとか面白いなとか思うんですけど、それが恋なのかと自問自答していると全然違うなと思います。

 

みなさんはこう言った経験ないですか?

 

そもそも僕は恋愛で幸せになるなんてことはないと思ってる。

それはドラマや映画の世界だけだ。

 

恋愛だけで幸せになんてなれるわけではない。

 

こう言った考えだから余計恋なんでしなくていいと思うのかもしれない。

 

結婚願望があるわけでもないし。

むしろしたくないと思ってるし。

 

人と恋していいことってなんだろうな?

そして人に恋をするというのはどういうことなんだろうか。

 

しばらくこのことを考えてみようかな。

 

恋って素晴らしいものと自分の中に落とし込んで見て。

 

広告・Web・マスコミ業界を目指すなら「マスナビ」

恋をしよう!

フリーランスや個人事業主になっただけで勝ち組になっていると勘違いしてないか?という話

どうもこんばんは。

営業マンブロガーです。

 

ゴールデンウィークが終わりました。

どうですか?

仕事が憂鬱な人もやってやるぞーって人もそれぞれだと思います。

連休明けだとどうしても抜けきらない人も多いと思います。

でもそこでいかに戻せるかですね感覚を。

 

ということで本日のテーマは、「フリーランスや個人事業主になっただけで勝ち組になっていると勘違いしている人が多いんじゃないか」というテーマで書いていきたいと思います。

 

ゴールデンウィークや連休に入ったりすると必ずいるんですよねー。

サラリーマン批判を平気でしちゃう人。

「連休が遊び時ではない、稼ぎ時や」って。

これは良いと思うんですけど。

露骨に「搾取されてるって気づかないのかな、フリーランスになれば時間も場所も自由だからわざわざ連休に混んでる中、いろいろな場所行ってバカみたい」

「サラリーマンはじぶんで稼ぐ力がない、仕事できない人の典型的パターンだ」とか。

 

確かに雇われの身というのはそう思われても仕方ないし、そういう人も実際にいるのも事実だと思います。

そこに関しては否定しません。

実際に僕の仲の良い個人事業主の人は本当に良い人だし、仕事もできるし、考え方も面白いしと思います。

 

ただ会社員目線から言わせてもらうと、じぶんがフリーランスになったから個人事業主になったからってだけで勝ち組だと勘違いしている人が多いということです。

 

フリーランスもたまたま仕事をくれる人がいるだけでその人とのつながりがなくなったら自分で仕事を取りに行くことができない人もたくさんいると思います。

そもそもフリーランスも正直雇われの身とあまり変わらないですからね。

もちろん、優秀なフリーランスの人もいるのであくまで一部の人のことで僕の主観です。

 

何も会社から自由になったからと行って社会的地位や権力がついたわけではありません。

確かに色々な経験や試練はあるでしょう。

ただそれは会社員だとしても同じです。

会社員は自分次第でいくらでも成長できます。

時間や場所に縛られるというデメリットがありますが、今は在宅ワーカーなども増えてきている時代ですし、今後さらにその傾向は増していくと思います。

 

何をそんなに強気で自慢げに話しているのかわかりませんが。。

会社員でも自分次第では十分に成長できます。

そして規模にもよりますが、会社を変えて行くことも全然できます。

そのためにはもちろん成果が必要です。

その成果を出すためにどうしたらいいかと必死に考えて行動します。

 

これは会社員でもフリーランスの人でも変わりません。

 

そういう低レベルな批判をする人に限って、仕事できなかったり、変な情報商材の販売とかネットワークビジネスとかやって自慢気に語ってきたりします。

そういう人と何人も会ってきているのでわかりますが、世界観がめちゃくちゃ狭いです。

 

あくまで会社員の中でも仕事ができる人とできない人がいるのと同様に個人事業主、フリーランスの中にも仕事のできる人、できない人はいるということです。

 

そして僕が思うに優秀な人は基本的に何かを頭ごなしに批判したりしません。

その人の人間性を見たり、能力を見て判断します。

 

会社員として一括りに見ている人の価値観なんて本当に狭いものです。

もっと色々な見方をしましょう。

 

そういう色々な見方が出来る人たちと今後もたくさんお会いしていきたいと思います。

 

僕自身、そこらへんのフリーランスとか個人事業主で営業をやっている人より営業力がある自信はあります。

もちろん、それだけが全てではありませんが。

 

これからもたくさんの出会いを楽しみにしております。

 

宜しくお願い致します。

 

新人営業マンが1ヶ月のテレアポで新規案件のみで27アポを入れた話〜テレアポのノウハウ〜 | imawoikiru | note